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    カテゴリ:アイドル > ももいろクローバーZ


    有安 杏果(ありやす ももか、1995年3月15日 - )は、日本のシンガーソングライター、写真家である。2009年から2018年1月までももいろクローバーおよびももいろクローバーZ(ももクロ)のメンバーとして活動した。2018年1月21日のライブを最後に、ももクロを卒業。約1年間に及ぶ活動休止期間
    59キロバイト (7,930 語) - 2019年11月24日 (日) 11:34



    (出典 pbs.twimg.com)


    歳の差結構ありそうですね!

    1 ひかり ★ :2019/11/25(月) 08:44:56.64 ID:ujny9d3M9.net

    昨年1月にももいろクローバーZを脱退した歌手・有安杏果(24)が23日、今年2月に「結婚前提交際」を発表していた40代後半の精神科医との結婚した。24日、
    会員制の公式サイトとインスタグラムで発表した。「どんな時も私の味方でいてくれる人」とつづっている。【以下、インスタに掲載された有安の結婚報告全文】

    ファンの皆様へいつも温かい応援ありがとうございます。

    私、有安杏果はこの度11月23日に兼ねてから結婚を前提にお付き合いしていた一般男性の方と入籍致しました事をご報告させて頂きます。

    0歳から芸能界の中でずっと生きてきた私は、あまりプライベートというものがなく、ただただ毎日を必死に全力で生きてきた気がします。

    いつの日も私の健康と幸せを一番に考えて、どんな時も私の味方でいてくれる、そんな安心感と優しさを与えてくれる人と出会いました。

    彼と自然な時間を重ねていく中で、これからの人生に対して更なる色々な夢や希望を持てるようになり、その一つとして一人の女性として幸せになりたいと強く思い、
    結婚に至った次第です。今日に至るまで、たくさんの方々に支えていただいたことを心から感謝しています。本当にありがとうございます。

    まだまだ未熟者ですが、このご縁を大切に心強いパートナーと共に歌手として、人として一歩ずつ成長していけるよう、より一層の努力をしていきますのでこれからも温かく
    見守っていただけたら嬉しいです。

    どうか今後ともご指導のほどよろしくお願い致します。

         有安杏果

    デイリースポーツ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191124-00000094-dal-ent

    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1574580222/


    【【元ももクロ・有安杏果】40代後半精神科医と結婚へ!「安心感と優しさ与えてくれる」】の続きを読む


    女優として活動し、グループ主演の映画『幕が上がる』においては第39回日本アカデミー賞話題賞などを受賞。 愛称はももクロももクロちゃん。Zの文字を宙に書いて指を突き出すポーズを常用する。 「ピュアな女の子が、幸せを運びたい」という意味を込め、ももいろクロ
    183キロバイト (17,755 語) - 2019年9月6日 (金) 13:20



    (出典 d2wi3xvhr3qrd7.cloudfront.net)


    常に全力アイドルですもんね!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/09(月) 04:38:39.57 ID:MM1EtceN9.net

    「今会えるアイドル」として『AKB48』の向こうを張り、2014年には国立競技場で2日間11万人を動員する一大グループにまで成長を遂げた〝ももクロ〟こと『ももいろクローバーZ』。
    しかし、同年を最後に『NHK紅白歌合戦』の出場は途切れ、一時期ほどの勢いがなくなったことから、近年では非ファンから「オワコン化」「最近見ない」とまで囁かれてしまっている。

    〝ももクロ〟が「ももいろクローバー」としてメジャーデビューしたのは、「AKB」の人気が広く一般層にまで浸透した10年。翌年には早見あかりが卒業し、グループ名を現在の
    「ももいろクローバーZ」に改めて奇抜なパフォーマンスをウリにしていった。
    すると、その突飛さがこれまでのファン層だったアイドルファン以外からも注目を浴び、芸能界にはファンを公言するタレントが次々と出現。
    12年には横浜アリーナや西武ドームといった大会場でライブを行えるほどになり、年末には悲願だった「紅白」への初出場を果たし、14年まで3年連続で出場する〝全盛期〟を迎えた。


    まだ集客力がめちゃすごだった!?
    しかし、その後の勢いは緩やかながらにも下降していき、昨年1月には有安杏果が卒業を発表。有安自身、かねてグループ内で「イジメに遭っていたのでは?」と囁かれていたことや、
    発表から卒業までわずか6日という電撃的なスケジュールは、一般層にグループへのマイナスイメージを与えてしまった。

    広くから支持されるというよりも、既存ファンの熱意によって支えられるグループという側面が強くなってしまった現在の〝ももクロ〟。
    しかし、一般向けの露出が減少しただけで、本業のライブでは今でも順調な動員を記録しているという。

    「近々の大きなスケジュールだと、グループは10月に幕張メッセでファンクラブ限定イベントを開催します。
    年末にはさいたまスーパーアリーナでの2days公演も控えている他、
    早くも来年夏のメットライフドーム(旧西武ドーム)ライブも決まっていますよ。
    佐々木彩夏も1万5000人規模の横浜アリーナで恒例のソロコンサートを行いますし、今の時代、メディア露出だけがすべてではないということです」(音楽誌ライター)

    『NGT48』のゴタゴタでアイドルブーム終焉が叫ばれる昨今だが、〝ももクロ〟は独自路線で生き残りそうだ。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-396775/
    2019年09月07日 10時31分 まいじつ


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