井上 真央(いのうえ まお、1987年1月9日 - )は、日本の女優。本名同じ。神奈川県横浜市出身。アン・ヌフ所属。 4歳の時、母親の薦めで劇団東俳に入り、5歳から子役としてキャリアを開始する。 デビュー作は1992年の『真夏の刑事』(テレビ朝日)で、パトカーにはねられて死んでしまう子供の役だった
28キロバイト (3,400 語) - 2019年7月16日 (火) 15:39



(出典 contents.oricon.co.jp)


確かに最近メディアに出てませんね!

1 フォーエバー ★ :2019/10/05(土) 14:29:13.38 ID:qtb9J3XC9.net

「10月スタートのNHKドラマ『少年寅次郎』では寅さんの育ての母を見事に演じていますし、12月15日公開の周防監督作品『カツベン』の試写会では主演の成田凌さんやヒロインの黒島結菜さんを凌ぐ高評価でした」(芸能事務所関係者)

2016年に所属事務所を移籍した井上真央(32)。移籍直後は地上波の露出がめっきり減ったことから、SNS上では心配の声が多数挙がっていた。だがそこには理由があったという。

「地上波の露出を制限していたのはキャスティング側の事情ではなくて、本人の意向が大きかったからです。子役出身の彼女は昔からどんな役でも体当たりでこなしてきたのですが、大人になって芸歴も長くなったことで一度ゆっくりと作品に向き合う必要性を感じたそうです。事務所を移籍したこともきっかけで、移籍先の『アン・ヌフ』所属の先輩俳優・岸辺一徳さんにも今後の方向性を相談していました」(芸能関係者)

そんな井上は地上波の露出を絞ったことで“希少性”が増し、逆に役者としての価値が増したようだ。

「井上さんは明治大学卒の才女だから飲み込みも早いし、何より性格がいい。過酷な現場でもストレスを表には出さず、いつも笑顔。だから、スタッフからも好感を持たれているんです。女優で朝ドラと大河ドラマの主役をやりきったのは、井上真央さんと宮崎あおいさんしかいませんからね。実は主演映画も決定していて、来年公開予定です。井上さんの意気込みは相当なもののようなので、さらに成長した姿を見せてくれるのではないでしょうか」(テレビ局関係者)

10/5(土) 11:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191005-00010001-jisin-ent


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