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    タグ:とんねるず


    石橋 貴明(いしばし たかあき、1961年(昭和36年)10月22日 - )は、日本のお笑いタレント、歌手、俳優であり、お笑いコンビ『とんねるず』メンバー。相方は木梨憲武。 芸能事務所・アライバル所属で、同社代表取締役社長。身長182cm、体重74kg。 趣味 : 野球、ゴルフ、映画鑑賞、酒、料理、競馬
    29キロバイト (3,994 語) - 2020年5月9日 (土) 05:14



    (出典 www.crank-in.net)


    どうなんでしょうねw

    1 ニーニーφ ★ :2020/05/13(水) 21:23:11 ID:YhcbRAzj9.net

     とんねるずの石橋貴明の評価が一向に上がらない。
    3月に「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)が、視聴率不振のため終了。
    4月からは新番組「石橋、薪を焚べる」(火曜深夜0時25分から)がスタートしているが、評判はいまひとつだ。

     新番組は「スロー・トーク」をテーマにしたバラエティーで、毎週訪れるゲストと、たき火を囲みながらさまざまな話をするというもの。

    「すでにお笑いタレントのカンニング竹山や、プロゴルファーの丸山茂樹が出演しています。
    ただ正直、石橋にキレがないというか、時代とズレてしまっているというか…。目新しい攻めの番組姿勢が見受けられず、過去のトーク番組の焼き直しの感が否めない」(テレビ制作会社幹部)

     新番組も厳しい評価となっている。

     石橋といえば、かつては大ヒット番組を連発し時代の寵児となったが、「いまではテレビ界から消えるぐらい、もう後がなく切羽詰まった状況に追いやられているんですよ」(同)。

     こんな状況下で、ついに石橋が“禁断の果実”を食べてしまうのではないか、といった声も出始めている。

    「石橋さんは『石橋、薪を焚べる』が、この半年か1年で終了してしまうことも想定していて、ついにユーチューバーとしてデビューすることも考えだしたというんですよ」(バラエティー番組スタッフ)

     すでにユーチューブには、お笑い界からも江頭2:50を始め、今田耕司、オリエンタルラジオの中田敦彦、キングコングの梶原雄太、宮迫博之らが次々と参戦している。
    さらに新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、ユーチューブへ進出する芸能人は増え続けているだけに、まさに“禁断の果実”。

    「本当に石橋がユーチューバーデビューをしたとしたら、ユーチューブ界に衝撃が走ると思いますよ。近年では一番の大物になるでしょうし、彼がどんなオリジナル映像コンテンツを作るか見てみたい」(大手芸能プロ幹部)

     石橋の行く末はいかに。

    東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200513-01848606-tospoweb-ent


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    石橋 貴明(いしばし たかあき、1961年10月22日 - )は、日本のお笑いタレント、歌手、俳優であり、お笑いコンビ『とんねるず』メンバー。相方は木梨憲武。 芸能事務所・アライバル所属で、同社代表取締役社長。身長182cm、体重74kg。 趣味 : 野球、ゴルフ、映画鑑賞、酒、料理
    27キロバイト (3,772 語) - 2019年10月3日 (木) 07:29



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    木梨さんはいりますよね・・・。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/03(木) 15:54:23.05 ID:SVOP3XuC9.net

    レジェンドも落日を迎えつつあるか。

    とんねるずの石橋貴明(57)がピンチを迎えていると発売中の「週刊女性」が伝えている。

    唯一のレギュラー番組「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)は、視聴率低迷で打ち切り目前。
    その焦りからか、かつて一世を風靡したユニット「野猿」の元メンバーを集め、
    「B Pressure(ビープレッシャー)」を結成したものの、肝心の相方の木梨憲武(57)の姿はなし。
    作詞を野猿も担当した盟友・秋元康に依頼する力の入れようだが、
    自主レーベルでのリリースにとどまるので、
    ヒットは期待できないという。テレビ局関係者はこう話す。

    「“夢よもう一度”ということなのでしょうけど、今さら野猿でもないでしょう。
    『たいむとんねる』も昔を懐かしむ番組ですが、視聴率は2~3%です。

    彼はスタッフにも若手にもさんざん横暴な態度をとってきたので、これから何か新しいことを一緒にやろうとする仲間も少ないんでしょう」

    とんねるずとして最後のレギュラー番組だった「とんねるずのみなさんのおかげでした」は18年3月に終了。
    その年の11月に人気コーナーだった「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」が特番で復活したが、
    木梨は出演せず、石橋との不仲説も取り沙汰された。

    「木梨さんは、『みなさんのおかげです』時代を含めると30年近く続いた長寿番組をついに見限ったフジのやり方に不信感を抱いて出演しなかったといわれています。
    今回、野猿に参加しないのもそうした事情が関係しているでしょう」(前出の局関係者)

    夢をあきらめきれない貴明は、このままこの路線を続けるのか。
    芸能ジャーナリストの城下尊之氏はこう話す。

    「かつては破天荒でヤンチャなキャラクターでテレビ界を席巻しました。

    『野猿』もそんな中の一環だったと思います。
    しかし、やはり時代とともに変わっていかないと。
    俳優さんも、年齢と共に演じる役柄は変わっていきます。
    本人も年齢を重ねて、いろいろな経験を積んで人生の機微も知り尽くしているわけですから。
    どういう路線であれ、ちょっとずつでも変わっていかないと、飽きられてしまい、視聴者は離れていきます」

    かつてのレジェンドがこのまま晩節を汚してしまうのは、あまりにもさびしい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-00000002-nkgendai-ent
    10/3(木) 9:26 Yahoo!ニュース


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