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    タグ:ラジオ


    岡村 隆史(おかむら たかし、1970年〈昭和45年〉7月3日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、俳優、ラジオパーソナリティ、お笑いコンビ・ナインティナインのボケ、ネタ製作担当である。相方は矢部浩之。 大阪府大阪市東淀川区出身。吉本興業(東京本社)所属。吉本総合芸能学院(NSC)の第9期生。
    44キロバイト (6,166 語) - 2020年5月15日 (金) 00:55



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ちょっとやりすぎな気がします。

    1 1号 ★ :2020/05/19(火) 20:05:11 ID:1ku/gA++9.net

    4月23日深夜放送のラジオ『オールナイトニッポン』内で、番組のホストを務めるナインティナインの岡村隆史が女性蔑視と取れる発言をして大炎上したことは記憶に新しいところ。

    翌週30日の放送でことの重大さに気づいた岡村が謝罪文を読み上げ、それを援護する形で急遽、相方の矢部浩之が登場し、やや辛辣な公開説教を行いました。そこで一旦、騒動は鎮静すると思いきや…。

    (中略)

    「鳴り止みませんね、批判の声が。今回の岡村叩きでリーダーとなって動いている女性がいらして、その方がツイッターでハッシュタグ「#岡村学べ」を作ったり、署名運動を起こしたりされてるのですが…。抗議の電話は吉本にも及んでいるそうで、社員はかなり参ってる状態。なぜこんなに大きな騒動になってしまったのか考えてみたんですけど、事務所の初動が間違っていたと言うのが1つの原因としてあると思ってます」

    そう話すのは、天然素材時代からナインティナインをよく知る、お笑い系のベテラン放送作家。

    「事務所は当初、騒ぎ立てるなよと言うスタンスで、抗議の電話に対しても適当にあしらっていたと聞きました。逆切れに近かったのかな。そのあたりはよくわかりませんけど、週刊誌などからの電話取材のお願いに対しても、受ける理由はないと強気だったみたいで。だけど、SNSではバッシングが日ごとに多くなってて、放送後4日が経ってから?スポンサーの方にも苦情が入ってるようだし、ちょっとまずいぞ?という流れになり、そこから急にバタバタと翌週の放送で謝罪することが決まった。吉本の方から問い合わせをもらってた各媒体へ連絡してコメントを出したり、ホームページに詫び状を掲載したり。問題発言のあった1週間後にようやく自社のウェブサイトで釈明というのは、さすがにちょっとどうなんでしょう。遅すぎますよね」

    芸人は基本ほったらかしの放任主義で知られる吉本の初動対応の遅れが、事態を長引かせて、より悪化させてしまった。失言のあった翌日に事務所が動いていれば、ここまで大ごとにならなかったのかもしれません。

    「女性蔑視は絶対ダメなこと。それは岡村さん本人も反省していると思います。でも、他局の番組にまで抗議するのってやりすぎじゃないですか?」と、憤るのは、ナインティナインに近しい関係者の女性。

    「失言はしましたが、法に触れることはやってません。社会を風刺した発言ってだけだし、なぜこんな騒ぎになるまで話をひっぱっているのか、意味がわかりません。公開リンチにも程がありますよ。たしかに岡村さんは変に心をこじらせたオッサンで面倒臭い人ではありますけど、ここのところはひどく落ち込んでいて本当に見ていて気の毒。しっかり反省もしてます。だから自殺まで追い込むぞとか、番組を降板するまで追い込んでやるとか、そういう発言とかクレームの電話を入れたりするの、やめませんか。謝罪して気持ちを改めると言�っても許されないなんて怖すぎますよ」

    岡村はNHKで『チコちゃんに叱られる!』や大河ドラマ『麒麟が来る』に出演中です。新型コロナウイルスの影響で現在収録は行われていませんが、来月頭にも収録が再開する見通しだと言います。しかし、現在インターネット上では、『チコちゃんに叱られる!』の降板と謝罪を求める署名などの呼びかけが展開され、批判は収まるどころか絶賛延焼中。この騒動に終わりは来るのでしょうか。(取材・文◎那目鯛子)

    5月15日(金)8時55分
    https://news.biglobe.ne.jp/trend/0515/tbl_200515_4222895542.html
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1589846048/


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    徳井 義実(とくい よしみ、1975年〈昭和50年〉4月16日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優、お笑いコンビ・チュートリアルのボケ、ネタ作りを担当し、相方は福田充徳。 京都府京都市左京区出身。吉本興業所属。大阪NSC13期生。 菊の花幼稚園→京都市立修学院小学校→京都市立修学院中学校→京都府
    46キロバイト (6,643 語) - 2020年2月24日 (月) 08:40



    (出典 honne-channel.com)


    徳井さん頑張ってほしいです!

    1 ひかり ★ :2020/03/07(土) 22:22:28 ID:DNsI3rG19.net

     昨年10月に申告漏れと所属隠しなどが発覚し、芸能活動を自粛していたお笑いコンビ「チュートリアル」の徳井義実(44)が7日、KBS京都の
    ラジオ番組「キョートリアル!~コンニチ的チュートリアル~」(土曜、後10・00)で復帰した。番組冒頭で、「皆さん、改めて申し訳ありませんでした」
    と謝罪した。徳井の出演部分の収録は6日、都内のスタジオで行っていた。

     冒頭、福田に促される形で、「えー、皆様、ごぶさたしております、チュートリアル徳井です」と言葉を発した。そして「去年の税金の問題が発覚してから、
    4か月ちょっと、活動を自粛しておりました。このたび、活動再開させていただくことになりました。この間、リスナーの皆さんからいただいたメールとか
    目を通させていただきまして、叱咤激励、いろんなメッセージありました」と説明。「深く受け止めて考えて、今後、また相方の福田さんと一緒に番組やっていけたらと思います」
    と話し、「皆さん、改めて申し訳ありませんでした」と謝罪した。

     番組には温かいメッセージが寄せられたことを福田が紹介すると、徳井は「こんなアホのために…」とポツリ。福田が「アホやなー、おまえ、ようオレのこと、 
    アホいじりしたな、ええ加減にせえ」とツッコミを入れた。その後は、活動自粛中の話を笑いを交えながら話すなどしていた。

     吉本興業は2月24日、徳井が活動を再開することを発表したが、レギュラー番組を含め、テレビ出演には至っていない。

     「キョートリアル」は、2002年からコンビでパーソナリティーを務めてきたレギュラー番組で、自粛中は相方の福田充徳(44)が1人で出演していた。

    デイリースポーツ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200307-00000150-dal-ent


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    弘中綾香アナ、念願のラジオ出演も毒舌は空回りで「空気が読めない人」に - ニフティニュース
    小川彩佳、宇賀なつみに続き、竹内由恵の退社も近づくテレビ朝日。人材枯渇に悩むアナウンス部で、最も人気を集めるのが入社7年目の弘中綾香アナ(28)。「ミュージック ...
    (出典:ニフティニュース)


    弘中 綾香(ひろなか あやか、1991年2月12日 - )は、テレビ朝日のアナウンサー。 神奈川県川崎市出身。身長157cm。利き手は、左。視力矯正手術済。 慶應義塾中等部、慶應義塾女子高等学校、慶應義塾大学法学部政治学科卒業。高校時代はオーケストラ部(担当はヴァイオリン)およびスキー部に所属し、
    11キロバイト (1,279 語) - 2019年9月6日 (金) 09:18



    (出典 dot.asahi.com)


    好き嫌いがはっきりわかれそうですねw

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/13(金) 09:37:18.43 ID:2N+N/zJB9.net

    小川彩佳、宇賀なつみに続き、竹内由恵の退社も近づくテレビ朝日。
    人材枯渇に悩むアナウンス部で、最も人気を集めるのが入社7年目の弘中綾香アナ(28)。
    「ミュージックステーション」のサブMCを5年間担当し、現在は「激レアさんを連れてきた。」に出演中だ。

    「童顔なのに毒舌という意外性で大受け。そんな彼女が最近狙いを定めたのがラジオ出演なんです」(テレビ朝日関係者)

    「オードリーのオールナイトニッポン」にゲスト出演した際に「ラジオの生番組やユーチューバーをやってみたい」と語った弘中アナ。
    テレビ東京のプロデューサーで「オールナイトニッポン0」のパーソナリティもつとめる佐久間宣行氏を訪ね、
    「どうやったら私もオールナイトニッポンを担当できますか?」「私はラジオをやりたいんです」と熱弁もふるった由。

    その思いが伝わり、8月31日、「弘中綾香のオールナイトニッポン0」が一夜限りで放送されたのだ。

    「ラジオ好きの女子アナは稀有で、ニッポン放送側も大喜び。しかもこの週は聴取率を調査する大事なタイミングにあたり、彼女が特別ゲストとしてオファーされた」(前出テレ朝関係者)

    が、期待に応えようとしすぎたか、弘中アナの毒舌は空回り。
    大事な週に他局の自分を招いたことには、「他力本願もいいところですよ、本当に」と上からコメント。
    先の佐久間氏の番組については「開始10秒で飽きたね」「なんであれが面白いって言われているのか分からない」とフルスロットルで批判を展開した。

    「構成は佐久間氏ではなく作家が決めています。放送中に目の前にいる作家の批判を展開する、まったく空気が読めない人になっていました」(ラジオ局関係者)

    リスナーからトークの異様さを指摘されると、「ラジオをあんまり聴かないので、独特のスタイルっていうのが分からないです」と話し出す始末。あれ、ラジオが好きだったのでは……。

    「テレビではツッコミ役が脇にいるからキャラが成立しますが、1人で話すラジオではタダの悪口になる。正直、ラジオ向きのトーク力ではないですね」(同)

    まずは自局のテレビ番組でさらなるご活躍を。

    「週刊新潮」2019年9月12日号 掲載

    https://news.livedoor.com/article/detail/17074693/
    2019年9月13日 5時56分 デイリー新潮


    (出典 d13krdvwknzmgv.cloudfront.net)


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