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    タグ:勝利


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。所属事務所はホリプロ。マネジメント・広告代理店は株式会社セカンドキャリア。担当トレーナーは父の井上真吾。弟は同じプロボクサーの井上拓真、従兄弟に同じくプロボクサーの井上浩樹がいる。既婚。
    80キロバイト (11,062 語) - 2019年11月7日 (木) 15:50



    (出典 spread-sports.jp)


    おめでとうございます!

    1 豆次郎 ★ :2019/11/08(金) 02:34:40.98 ID:iZ2ByIuO9.net

    11/7(木) 22:20配信
    井上尚弥、判定勝ちでWBSS制覇! バンタム級世界一達成、流血の死闘でドネア撃破


    2団体の同時防衛は日本人初、憧れのドネアを撃破

     ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)のバンタム決勝が7日、さいたまスーパーアリーナで行われ、WBA・IBF王者の井上尚弥(大橋)がWBAスーパー王者ノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ち。「世代交代」を宣言したバンタム級頂上決戦を制し、WBSS優勝を果たした。WBA正規王座の3度目の防衛とともにスーパー王者に昇格。IBF王座は初防衛となり、日本人初の2つのベルトの同時防衛に成功した。


     26歳のモンスターと、一時代を築いてきたレジェンドによる軽量級の新旧スター対決。井上は試合前に「ドネアと決勝で戦えることが誇り。世代交代、それを確実に成し遂げたい」と世代交代を宣言していた。

     井上は、昨年10月のWBSS初戦で元WBAスーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)に70秒KO勝ち。5月の準決勝でも、無敗のIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒KOでリングに沈めた。井上にとってドネアは憧れだった存在。フットワークなども参考にし、2014年11月には対戦相手の対策を伝授してもらう間柄だった。

     36歳のドネアは「フィリピンの閃光」と称される一撃必殺の左フックを武器に、本場・米国で数々のビッグマッチを制してきた世界的レジェンド。しかし、井上を相手に昨年4月以来の敗北で王座陥落となった。

     昨年4月までフェザー級だったが、7年ぶりに2階級下に落としてWBSSに参戦。昨年11月の初戦でライアン・バーネット(英国)を下し、WBAスーパー王座を奪取すると、4月の準決勝でもステファン・ヤング(米国)を左フックでなぎ倒した。試合前は、井上に対し「彼は世代交代の言葉を使っているが、その前に立ちはだかる大きな壁だと思っている」と話していたが、若きスターに敗れる結果となった。

     WBSSとは8人のボクサーがトーナメント形式で争うボクシング版のW杯。現在、4団体が存在するボクシング界では一つの階級で世界王者が複数存在し、誰が一番強いのかわかりづらかったが、階級最強を決める大会として開催された。今回はシーズン2として3階級で実施。井上が参戦したバンタム級は、8人の出場者のうち3団体4人の現役世界王者が名を連ねた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191107-00092813-theanswer-fight

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1573141174/


    【【ボクシング・井上尚弥】ドネアに判定勝利しバンタム級最強王者に!】の続きを読む


    大坂 なおみ(おおさか なおみ、英: Naomi Osaka、1997年10月16日 - )は、大阪府大阪市中央区出身の女子プロテニス選手。自己最高ランキングはシングルス1位。これまでにWTAツアーでシングルス3勝を挙げている。身長180cm。体重69kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。
    109キロバイト (7,718 語) - 2019年8月2日 (金) 04:57



    (出典 the-ans.jp)


    このままあがっていってほしいですね!

    1 豆次郎 ★ :2019/08/28(水) 03:42:18.21 ID:REFjsNZQ9.net

    全米オープン
    1回戦

    大坂なおみ 2-1 ブリンコワ
    6-4
    6-7
    6-2

    https://live.tennis365.net/USopen/2019/2/

    (出典 news.tennis365.net)


    【【テニス・大坂なおみ】全米オープン連覇に向け初戦勝利!】の続きを読む


    西岡 良仁(にしおか よしひと、1995年9月27日 - )は、三重県津市出身の男子プロテニス選手。ミキハウス所属。養正小学校、 橋北中学校、青森山田高等学校卒業生。 ATPツアーでシングルス1勝。ランキング自己最高位はシングルス58位、ダブルス405位。身長171cm、体重63kg。左利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。
    31キロバイト (3,033 語) - 2019年8月25日 (日) 07:00



    (出典 upload.wikimedia.org)


    おめでとうございます!このまま突き進んでください!

    1 豆次郎 ★ :2019/08/27(火) 11:15:05.20 ID:E30C2FVm9.net

    ◆テニス全米オープン 第1日(26日、ニューヨーク・ナショナル・テニスセンター)

     男子シングルスで世界ランキング59位の西岡良仁(23)=ミキハウス=は同151位のM・ジロン(米国)を3―6、6―4、6―4、6―4で下し、15年大会以来4年ぶりに初戦を突破した。粘り強いラリーから勝機を見いだして逆転勝ちを収めた。

     前哨戦のウエスタン・アンド・サザン・オープンでは錦織圭(日清食品)から金星を挙げるなど、4大大会に次ぐ格付けのマスターズで初めて8強入り。錦織から「今一番試合したいのはヨッシー。こてんぱんにやられたのでリベンジしたい」と熱望される23歳。「言われてうれしかった。僕もまたやりたい」と、準決勝での日本人対決を夢見ている。2回戦では世界61位のF・ロペス(スペイン)と対戦。ヨッシー旋風がNYでも吹き荒れるか。

     ◆全米オープンはWOWOWで9月9日まで連日生中継。WOWOWメンバーズオンデマンドでも配信。

    https://hochi.news/articles/20190827-OHT1T50045.html


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    八村 (はちむら るい, 1998年(平成10年)2月8日 - )は、日本の男子バスケットボール選手。富山県出身。身長203cm、体重106.6kg、父親がベナン人、母親が日本人。ポジションはパワーフォワード/スモールフォワード。2019年のNBAドラフト一巡目でワシントン・ウィザーズより指名を受けた(全体9位)。
    17キロバイト (1,769 語) - 2019年8月24日 (土) 03:46



    (出典 number.ismcdn.jp)


    日本バスケ本当に強くなりましたよね!

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/08/24(土) 22:57:39.37 ID:YqUlUjqg9.net

    JPN|16|19|23|28|=86
    GER|21|21|19|22|=83

    https://akatsukifive-men-2019.japanbasketball.jp/boxscore/?schedulekey=5942&period=18

    ■日本代表、世界22位のドイツに最終Qで逆転し勝利…八村塁は31得点の大活躍

     8月14日にさいたまスーパーアリーナで「バスケットボール日本代表国際試合 International Basketball Games 2019」の第3戦が行われ、男子日本代表(FIBAランキング48位)がドイツ代表(同22位)と対戦した。

      日本のスターティングファイブは比江島慎(宇都宮ブレックス)、篠山竜青(川崎ブレイブサンダース)、渡邊雄太(メンフィス・グリズリーズ)、八村塁(ワシントン・ウィザーズ)、ニック・ファジーカス(川崎)の5人が名を連ねた。
     
     日本は比江島のフローターシュートで先制。しかし、デニス・シュレーダーを中心にペースを握られ、第1クォーター開始3分で7-11とされた。それでも八村がこの10分間で12得点をマークし、ついていくも終盤に再度突き放され16-21で同クォーターを終えた。

     第2クォーター、ニールス・ジフィーの5連続得点で点差は10点に開いた。日本も渡邊や馬場雄大(アルバルク東京)を中心に5点差まで迫ったが、再度突き放され、たまらずタイムアウト。引き続きドイツの高さに苦しみ、このクォーターだけで5本のオフェンスリバウンドを献上したが、終了間際に比江島、馬場、八村が得点し35-42で試合を折り返した。

     第3クォーター序盤は我慢の時間帯となったが、渡邊と八村の得点で徐々に追い上げ、同開始4分時点で45-50とした。その後も相手の高さに苦しめられるも、残り5分11秒から八村が連続得点をマークし、50-53と3点差にまで迫った。それでもジプサーやシュレーダーに要所で得点を許し、逆転までは至らず58-61で勝負の10分間へ。

     勝負の10分間は、ジプサーの得点でスタートするも、それでも渡邉が個人技で対抗すると、どちらも譲らない展開となった。しかし、残り6分3秒に比江島が、5分38秒に馬場が加点し、73-75とした。その後は拮抗した展開が続くが、残り2分1秒にファジーカスが3ポイントシュートを沈め、80-81。直後に馬場がフリースロー
    2本を沈め、82-81と逆転に成功。さらに、1分4秒に篠山が勝負どころでフローターシュートを沈め、84-81とリードを拡大。最後は渡邉がフリースローをしっかりと沈め最終スコア86-83で試合終了。世界22位のドイツから白星獲得した。

    8/24(土) 16:56配信 バスケットボールキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190824-00185680-bballk-spo

    ★1が立った日時:2019/08/24(土) 16:56:38.80

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    【バスケット】日本代表国際試合 日本 86-83 ドイツ 格上ドイツに勝利!! 八村塁31得点!! ★2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1566637633/


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