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    タグ:放送事故


    NiziU(ニジュー)は、日本の9人組ガールズグループ。日本のソニーミュージックと韓国のJYPエンターテインメントによる日韓合同のグローバルオーディションプロジェクト「Nizi Project」パート2の最終順位上位9名から結成された。 グループ名の「NiziU」は、「Nizi
    29キロバイト (2,751 語) - 2021年1月4日 (月) 17:29




    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    見たいのはそこじゃなかったんですねw

    1 jinjin ★ :2021/01/06(水) 04:09:07.06 ID:CAP_USER9.net

    『レコ大』スタッフに『NiziU』ファン大激怒「キレそう」「放送事故」
     

    昨年12月30日放送の『第62回 輝く! 日本レコード大賞』(TBS系)が、特別賞を受賞した『NiziU』ファンのイライラを招いてしまったようだ。

    デビュー前から大人気を博していた「NiziU」は、自身の代名詞でもある〝なわとびダンス〟で社会旋風を巻き起こした、『Make you happy』を披露。
    大型の賞レースであることもさることながら、メンバーのMIIHI(ミイヒ)が休養から復帰して初の大舞台だったため、ファンはパフォーマンスを真剣に見守ることとなった。


    「MIIHIが体調不良による休養を発表したのは昨年10月。復帰が12月20日、グループのデビュー日が12月2日だったので、記念すべきデビュー曲にもプロモーションにも参加できないという悔しい思いをすることとなりました。そのため、全員揃った大きな舞台である『レコ大』は、ファンにとっては特別な思いがあったのです」(音楽誌編集)

    しかし、この思いは、番組の無神経さから無下にされてしまう。



    MIIHIの映像が突然切り替わり…

    グループが楽曲披露に入ると、司会の安住紳一郎アナウンサーと女優・吉岡里帆が、ところどころでカメラに抜かれる場面が。
    これ自体は音楽番組では珍しくないが、よりによって、MIIHIが歌割りを務めるサビのパートで、吉岡が映されてしまったのだ。

    カメラに抜かれた吉岡がしていたのは、おなじみのなわとびダンス。しかしその踊りは、スタッフからの指示で無理矢理やらされた感が…。
    番組サイドは吉岡のダンスに画ヂカラがあると判断したようだが、復帰直後の大舞台でソロパートを映されなかったMIIHIのファン、および「NiziU」のファンは激怒。


    SNSには

    《レコ大、Niziuのカメラワーク*すぎてびっくりした》
    《ミイヒちゃんのパートのときに吉岡里帆を映しててキレそうだった!》
    《さすがに、ミイヒが復活してすぐの音楽番組でミイヒのパートで司会者抜くのは違くない?》
    《ミイヒのパートで吉岡里帆映してたレコタイめっちゃ恨む》
    《体調不良から復帰したメンバーのソロパートが飛ばされたことが放送事故》

    といった声があがってしまった。

    番組サイドのせいで恨みを買った吉岡は、とばっちりを受けたと言えるだろう。

    https://myjitsu.jp/archives/250627


    前スレ
    【芸能】『レコ大』スタッフに『NiziU』ファン大激怒 「キレそう」「放送事故」… パフォーマンス中にMC吉岡里帆のダンス映す
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1609853335/
    ★1 2021/01/05(火) 22:28:55.85


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    中山 美穂(なかやま みほ、1970年3月1日 - )は、日本の女優、歌手。80年代アイドル。身長158cm。血液型O型。 東京都小金井市出身(出生は長野県佐久市)。ビッグアップル所属。 作詞をする時は「北山 瑞穂」(きたやま みずほ)と「一咲」(いっさく)というペンネーム(アルバム『DANCE
    58キロバイト (4,524 語) - 2019年11月29日 (金) 10:35



    (出典 img.jisin.jp)


    しょうがないですねw

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/09(月) 19:52:22.94 ID:qg+8HhDs9.net

    中山美穂が20年ぶりに本格的な歌手活動を再開。そのプロモーション活動の一環として、12月7日に放送された「SONGS」(NHK)に出演。往年のヒット曲から最新曲まで披露されるとあって、かつてのファンだけでなく、アイドル歌手時代の“ミポリン”を知らない世代もそのパフォーマンスを楽しみに待っていたようだが…。

    「SNS上では《49歳になってもキレイ》《アイドル時代より美人になった》《ずっと変わらない》など…彼女の容姿については文句をつけるようなコメントは見受けられませんでしたね。ところが番組がSONGSだけあって、注目すべきは歌ということになりますが、そのお眼鏡にかなったかといえばNOとなってしまったかもしれません。アイドル歌手時代からとりわけ歌が上手いほうでも、歌唱力があるほうでもありませんでした。それでも、アイドル当時は可愛い、人気があるからということで許されていたことが改めてわかったという声が多いですね。どの曲もアレンジは凝っていて聴きごたえはありましたが、彼女のボーカルが入った途端、完全に声が演奏に負けているというか『下手すぎて何が始まったのか耳を疑った』『曲はいいのにお歌が…』『高音も低音も出てないから歌になってない』『バックの演奏が上手だからアイドル時代より下手に聞こえる』『放送事故で見てられなかった』など驚きの声ばかりが上がったようです。『ラップですか?』という皮肉もありましたが、たとえば大ヒット曲の『You’re My Only Shinin’ Star』でも、か細い声で『ユッ、マッ、オンリッ、シャイニッ、スタッ』と、声量が足りないからなのか単語を一語一語吐き出すような感じの歌い方になっていて、歌として流れていないんですね。20年ぶりの歌手活動再開なのに、視聴者から『ボイストレーニングとかしてないんですか?』『歌手でいくならトレーニング』といった厳しいツッコミがあったのも致し方ないものでした」(女性誌ライター)

    SNS上では中山美穂で検索すると「歌」「歌唱力」といった関連ワードがすぐに出てくる悲しい状態に。それでも、リップシンク(口パク)しないで生声で歌ったのは、アイドル歌手全盛時代を生きたプライドだったのかもしれない。いまでもカラオケで歌われる名曲も多いミポリン。できればボイトレに励んで、コンサートなどではパフォーマンスを上げてくれることを祈りたい。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17501307/
    2019年12月9日 18時15分 アサジョ


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